ハローキティのこんがり焼き 東京国際空港国際線ターミナルのお土産
海外旅行へ行ったわけじゃなく、国際線ターミナルへ行ってきた人からのお土産。
いや、国内線から乗ってきたわけだから、国内線ターミナルで売っていたのかな?
ここで販売されていたのは、プレーン、チョコ、チーズの3種らしいけど、
公式サイトを見ると、他にも味があるみたい。
http://www.fancy.bz/kity.html
味は、可もなく不可もなく。
この一口サイズの可愛いキティーちゃんを口に入れるのは、
ちょっと可愛そうな気もしますね。
食べログを見ると、カフェもあるみたいですね~
ハローキティ好きな人にはたまりません!?
ちんちくりん しょぶり焼きvsお好み焼き
ちんちくりんは、昨年10月に行って以来2回目。
前回、この店の名物らしき?「しょぶり焼き」という、広島牛が入ったお好み焼きを食べたのだけど、どうも口に合わなかったので、今度はノーマルなお好み焼きを食べようと行って見た。
これがノーマルなお好み焼き。
麺は生麺で、パリパリに焼いてある。
好みが分かれるところだけど、このパリパリ感が野菜たちと合っていない気がした。
ちなみに前回食べたしょぶり焼きはこちら。

牛肉がミンチとまでは言わないにしても、コロコロの状態で入っていた。
このとき、やっぱりお好み焼きは豚バラの油があったほうがおいしいよね~
という結論に達したのだった。
で、今回ノーマルなお好み焼きを食べたのだけど。
ん~豚肉がイマイチ、、、おいしくなかったのが残念。
お肉の質なんでしょうかね~?
このお肉が好みの人もいらっしゃるでしょうから、なんともいえないところかな。
アレッタ ザ・キング・オブ・ワールドビュッフェ 天満屋のバイキング 広島八丁堀店
久しぶりに知人が集まるので、どこのお店がいいかと悩んだけど、やっぱりバイキングかな、ということになった。
アレッタは、みんな行ったことがないということで、ここに決まり。
11時からオープン。
予約もできるそうだけど、予約すると2時間の時間制限をうけるとのこと。
オープン同時に店内に入り、結局、ランチ終了の15時半まで居座ってしまった。
バイキング以外でランチしてしまうと、結局、他の場所へ移動してお茶するのだから、やっぱりバイキングのほうがいいよね~
今は「世界の北国グルメフェア」
北国、ってことで、北海道のメニューもあった。
平日で、11時の店内はガラーンとしていたけど、12時頃にはほぼ満席。
おひとりさま、男性のおひとりさまもいた。
1回目

知人のチョイス
2回目
チーズフォンデュはイマイチだったけど、みんなは喜んで食べていた。
デザート

タコスがあったのだけど、私が何度席をたって取りに行っても、タイミングが悪すぎるのかありつけなかった。
ん~残念。
アイスクリームは、沖縄のブルーシールアイスクリームが6種おいてあった。
写真は、ジーマミアイス。ピーナツが入ったアイスクリーム。
ソフトクリームやチョコフォンデュもあり。
アレッタ 天満屋広島八丁堀店 (八丁堀・幟町・白島)
写真提供:ホットペッパー
南区役所 地下 食堂のラーメン
所用で南区役所へ。
ちょうどお昼時で、近くの会社で働いていると思われるような人たちが地下の食堂へ向かっていっていた。
たまにはこういう食堂もいいかな、と、地下の食堂へ。
うどんが170円くらいが一番安かったかな。
ラーメン280円。定食400円。
券売機でラーメンの食券を買い、麺類コーナーへ並ぶ。

生めんを使っているようで、出てくるまでにチョコっと時間がかかる。
最近は、こういう食堂でも生めんを使うのかな。
280円だから、と思って食べたけど、予想よりおいしかった。
日本料理 花野 広島グランドホテル別館
広島グランドホテル別館2階にある、日本料理 花野。
親戚の集まりで、ここで昼食会となった。
お品書きは「藍懐石」
先付、前菜、吸い物、造り、煮物、焼き物、揚げ物、強肴、食事、止碗、水菓子。
先付に出てきた、大王松に飾られたエビ、黒豆等は、見た目はとても美しいのだけど、どう食べるべきか迷ってしまった。やはり両手を使って結び目を解き、はずしてたべるしかない。
揚げ物には、蕗の薹、こごみ、たらの芽が出てきた。もうこんな季節になったのかなと思った。
ホテルなど宿泊した際、出てきた刺身の表面が乾いていてガッカリすることがあるけど、さすがにそんなことはなかった。
花野のサイトをみると、「藍懐石」は7350円。
個人的には、お昼にコレだけの金額をだして食べることは無いので、値段だけのことはあるなぁ~と思う内容だった。
ご飯と赤だしの写真を撮らなかったけど、他の写真を載せておく。








レンジでチン!手作りハンバーグ
ヤミーさんのレシピ本を、図書館で知って借りてきた。
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その中に、レンジでチンするだけのハンバーグが載っていたので作ってみた。
レシピでは、ミンチとフライドオニオン、調味料を混ぜてレンジにかけるのだけど、フライドオニオンは無いので、たまねぎをみじん切りにし塩で水気をきってから混ぜてやってみた。

ん~みためはそれなりにおいしそうなのだけど、思っていた以上にハンバーグが小さくなっている。
食べてみると、予想通り、、、かたい。
箸でなんとかちぎれる程度。
いつものハンバーグなら、ふんわりきれるのに。
こりゃ失敗かな。
フライドオニオンを使わなかったのが悪かったのか、でも、ミンチとフライドオニオンだけだとやっぱりかたくなるような気もするし。
でも、もうちょっと工夫すれば、簡単で納得できる味になりそうな気がする。
手作りのパン 河内ベーカリー 食パンがオススメ
今まで利用していたお気に入りのパン屋さんが閉店。
こりゃ、どこでパンを買えばいいのだ、
と思っていた時、知人から、
「ここの食パンは旨い」と聞いて行ってみた。
あぁ、こんなところに、パンを手作りして売っている店があったんだ。
通っても気がつかなかったなぁ。

5・6年前だったか、本通の1本北側の通りの木村屋パンがなくなって以来、
こういうタイプのパン屋さんは、繁華街から消えたなと思っていた。
店内は決して広いと言えないけど、いろんな種類のパンが並んでいる。
隣の部屋では、パンを作っているところが丸見え。
出来立てのパンが、次々店頭へ並んでいく。
食パン(221円)と、ソフトフランス(189円)というパンをいただいて帰った。

バケットが好きなので、ソフトフランスという名前に惹かれて買って帰ったのだけど、
表面にグラニュー糖かな、甘いものが塗ってあり、
また少し固めのパンを想像したのだけど、しっかりしたやわらかさのパンだった。
食パンは、知人が言うとおりの、期待したとおりのパンだった。
適当なやわらかさで、香りがよい。
ちょっと高いかなと思うけど、それなりの味なので文句なし。
広島ヤマダ 天津甘栗 あまぐりはやっぱりここ
昔から、本通界隈に出かけるとよく天津甘栗を買って帰っていた。
手を真っ黒にしながら、皮がきれいにむけたりむけなかったり、
むきながら楽しむ甘栗。
栗を振って、「これはきれいに皮がむけそうだな」なんて思いながら皮をむく。
お正月、コタツに入ってテレビを見ながら甘栗を食べる。
このお店の前を通るたび、栗を焼くあまい良い香りがする。
ここで甘栗をよく買うのだけど、ここだと焼きたてが手に入る。
店頭のザルに山盛りにされている栗。
500円と1000円の袋がある。
代金を支払って受け取った袋は、いつもほんのり暖かい。
天津甘栗は、だいたい3日以内に食べるのが望ましいらしい。
それ以上たつと、硬くなっていく。
ここは、なぜか、年末年始も営業しているので、
初詣の帰りに甘栗をいただいて帰った。

500円の袋。
「少しおまけしときますね」と、
量りからおろしたあとに、一掴みの栗を入れていただいた。
自宅に帰ってから、重さを計ってみると、360グラムほど。
先日、センター街入口で甘栗を売っていたのだけど、
その500円のものは220グラムと書いてあった。
オマケが入っているにしても、やっぱりココで買うのがお得のようだ。
最近、甘栗特有の皮のべた付きが減ったように思う。
手が汚れにくいのは嬉しいけれど、手を真っ黒にしながら食べる天津甘栗も懐かしい。
デリカフェ カジル
横川駅で待ち合わせした後、改札となりのパン屋でTeaTimeと思ったら満席。
カジルのシアトルズベストも満席で、ここ、デリカフェカジルへ初めて行った。
たしか、ケーキセットが700円だったけど、
イタリアンカフェセット?名前を忘れたけど、これが500円だったので注文。
ドリンクはコーヒー、紅茶などから選べる。
パニーニのようなものは、6種類から選べ、トマト・モッツァレラを選んだ。

左の小鉢、写真では何かわからなかったけど、食べてみるとピクルスだった。
大根、人参、レンコンなどのピクルスで、少しカレー粉が混ぜてあるようだった。
歯ごたえがあって旨い。
家でも作ってみよう。

ほんのり暖かいパニーニのようなもの。
まぁ、値段なりのおいしさで満足満足。
ピザやパスタもあるようなので、また訪れたい。
手打ちうどん いってつ うどん定食
お昼時。
横川で待ち合わせだったので、一度行ってみたいとおもっていた「いってつ」へ。
ほぼ満席。壁際の席へ座り、うどん定食を注文。
店内は、軽くJAZZが流れていた。
広島のJAZZ本が置いてあったり、ライブハウスの案内も置いてある。
店主の趣味でしょうか。
店内で、うどん定食は650円となっていたけど、ランチタイムで600円。
定食のおかずは、自分で選べるようになっていて、天ぷらを選んだ。
するとつかさず、天つゆをだしていただいた。
他には、揚げだし豆腐、コロッケなどのおかずが棚にならんでいた。
おかずのほか、かやくご飯とお漬物付き。

壁には、「健康のため、薄味にしてあります」と書いてあるけど、
しっかりした味。
麺は、ちょっと短いような気がしたけど、やわらかく腰があった。
うどんには、キツネ、コブ、かまぼこ、ネギ、そして海苔の天ぷらがのっている。
クロワッサン市場 Maison de croissant(メゾン・ド・クロワッサン)
メゾン・ド・クロワッサンの食材屋さん部分が、先月、隣の建物へ移転オープン。
まぁ隣なので、移転というよりリニューアル?増床?という感じ。

中に入ると、なんだか暗い。
元の店舗の雰囲気でこの暗さなのかもしれないけど、商品を見るにはちょっと暗すぎる感じがする。
こだわりの野菜・卵なんだろうけど、野菜が高額なのはびっくりした。
水菜が180円、大根が175円。5分も歩かないところにあるスーパーと比べると倍近く?と思う金額。
何か"こだわり"の野菜のはずだけど、産地とか生産者とか書いてなかった。
ん~手が出ない。
お惣菜もあった。
こだわり素材のお弁当(タイトル忘れました)は609円。
バランスよいお弁当なんだろうけど、お弁当箱の半分はご飯で、ボリュームが足りないかな。確か味噌汁がつくんだったと思う。(味噌汁はオープン時だけだったみたい)
ん~でも手が出ない。
ちょっと割高な感じがするのと、毎日食べるお弁当とするなら、500円までにしたいから。
窓際にカウンター席があって、そこで食べられる設定みたい。
パンを買おうと思ったら、ちょうどこの日はパンがなかった。
金曜日にはドリアンのパンが入荷するので、お昼頃狙って行こう。
クロワッサン市場には、食材だけでなく、キッチン用品もあった。
【余談ですが】

ここは半年くらい空き家だったけど、前はスーパーが入っていた場所。
そのスーパーは、近所に長く住む高齢者の"台所"となったいたそうだ。スーパーが閉店してからは、スーパーが遠くなり"買い物難民"になっていると聞いた。"買い物難民"と言っても、郊外ほど深刻ではないけど、近くのお店がなくなったことに不便を感じた人は多かったと思う。
そこにまたスーパーが戻ってくるらしいというので、喜んでいた高齢者もいたかもしれない。
でも、前にあったスーパーを想像したのでは違いすぎた。
もう少し、手が出やすい商品がそろうといいのになぁ、、、
2011年1月 5日|
カテゴリー:普段行かないお店

